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し、知らない間にティッシュの箱の高さが×0.5になっている!

イトウです。
28日の夜いつものごとくタカミヤ家に何食わぬ顔で深夜まで滞在して女性ファッション誌を眺めていると、九州の貴重なラーメンを振る舞ってくれました。非常においしかったので「うまいうまいね」と言い言い食べていると「イトウ君もブログ書いてや。俺一人じゃー毎日更新は厳しい」と言われました。実はその数十分前に僕はタカミーに「ジョージアの"超微糖"ね」とお使いを頼まれたのに"普通の微糖"を買ってきてしまう失態を犯しているのですが、その上で貴重なラーメンを食べさせてもらっている手前、その要求をとても断れず「モグモグ。うん。モグモグ」と相成ったわけです。
「でも書くことないよ」と言うと「いや、あるじゃろ」とレシーブされました。
「緩やかな死刑執行中」的な僕の生活の中で書けるのは
①嘘
②思ったこと
くらいしかありませんよ。
①も②も内的出来事で「語っているほうは楽しいけど、聞いてる(読んでる)ほうは面白くない」話の典型なんですよね。そういう話をするのは好きなんですけど、あとで決まって自己嫌悪に陥るんですよ。
だからついさっきまで書こうと思っていた事があるけど書きません。
以上です。

と、ここで終わると本当に何にも内容がないことになってしまうので、なんか書きます。

数ヶ月前に川を見ていると魚が跳ねて、それを見た途端に「なんで魚は跳ねるんじゃろ?」と凄く不思議に思ったので、次の日会社の魚釣りが好きな人に「なんで魚跳ねるんすか?」と訊いたら「知らん」と言われました。
以後時々寝る前に、魚が跳ねる魚なりの理由(動機)を考えたりするようになりました。

名称未設定 1

以上です。
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10月25日の詳細が分かったよ。

今日は仕事の後に次回のライブのチケットを取りにいきました。

ナミキジャンクションの前につくと、若者が吸い込まれるようにナミキのエレベーターに入っていきます。

「おぉ何事や」

と思い、周囲を注視すると、

「eastern youth」

と書いてありました。

あの発汗レーベル総裁兼名誉会長兼代表者の藤原CEOの大好きなバンドです。

それはさておき、チケット取って来ました。
2000円×30枚ノルマです。

6万円です。

ちょっとした小型犬が買えそうな値段です。
しかもリハ前の清算です。

これは厳しいぞ。バニーボーイ。

IMG_0676.jpg

60000人から1円ずつもらえれば払えるなとかそういうことばかり考えています。今。

おうぅ。詳細をば、
2008/10/25(sat)
Namiki Junction
17時開場
17時開演

出演順:
17:30-18:00 wordballoon
18:10-18:40 ラバーフェニックス
18:50-19:20 サスライメイカー
19:30-20:00 ウサギバニーボーイ
20:10-20:40 KELUN
20:50-21:20 doorman

21:35 搬出
23:00 完パケ

持ち時間はSE込みの時間です。
バンド数が多いので時間厳守でお願いします。

物販は本番中は随時、終演後15分間で終了してください。
搬出は出演順もしくは機材がすぐ出るバンドからです。

だそうです。

我がバニーボーイ。
力の限り、せいぜい頑張りますので、みなさんよろしくお願いします。

またペプシと昭和甲子園を練習しようと思いますんで、懐かしい方も是非遊びにきんさんせ。

ではでは。


月面

久し振りのイトウです。
27日。自転車をこぎつづけていると月面に着陸しました。
月面には僕の大好きな尾道の街が忠実に再現されていました。
重力も似せてあるけど若干フワフワした感じでさすがにここが月であることが分かってしまいました。

月と言えばかぐや姫の故郷です。
ライブハウスにかぐや姫らしき人がいましたが「すいません。かぐや姫ですか?」と訊いて、もし人違いだと恥ずかしいので訊けませんでした。かぐや姫が日本に来たのは随分昔らしいので、子孫かもしれません。かぐや姫は歳をとらないイメージもありますね。

帰りは星が綺麗でした。

大気圏突入直前に宇宙人が現れて↓の写真のマスクをくれました。
名称未設定 1


大気圏通過中だけで良いので付けたほうが良い、とのこと。良い宇宙人でよかった。大気圏では多くの宇宙人が大気圏補修工事をしていました。

仕事があるのですぐに帰らないといけないのが残念でした。
最後に月面でウサギを見たような気がします。やっぱり月ですけえね。

尾道ライブ-ありがとうございました。

昨日の土曜日はウサギバニーボーイに優しい尾道-笠岡間地区の尾道にライブをしにいきました。

諸々の事情でご迷惑をおかけいたしましたが、みなさんの優しさに救われました。
ありがとうございました。

ライブはバニーボーイのライブでは珍しく一曲目からお客さんが盛り上がり、やってるほうも盛り上がるええライブでした。

久方ぶりにする曲もあり、緊張しましたが、

「まぁ間違えたところで誰にもバレん」

という自信だけがあったので、自信をもって演奏できました。
想像通り、間違えはありましたがね。
サキチヨさんに至っては、自信をもって構成間違えてました。
でも大丈夫です。

誰も知らんはずです。

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演奏風景1

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演奏風景2

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演奏風景3

しかしながら、何故に尾道-笠岡間地区でウサギバニーボーイが局地的に知られるようになったかが不思議でしたが、昨日の打ち上げ場所に向かう道の途中で判明しました。

遡ること2年前。
ガール椿・短髪兄貴・ウサギバニーボーイの3組のみでクアトロでライブをするという無茶な企画があったのですが、その際に危機を感じていた僕らとガール椿の力で無料配布のCDを作り、レコード店その他にチラシ付き無料配布CDとして配布したのですが、その企画の展開の1つとして、
「クアトロであるフジファブリックのライブの後の客の出待ちをしてチラシ付き無料配布CDを渡す」
ということをしたのですが、その際に尾道の女の子が一人、大量にチラシ付き無料配布CDを尾道に持って帰り、布教活動をしてくれたそうです。

何が功を奏すか分かりませんね。

なので、僕らだけでなく、ガール椿・短髪兄貴も尾道では有名なはずです。

この広島3バンドで尾道でライブしてみたいですのぅ。

それにつけても尾道-笠岡間地区のバンドさんは皆さん非常に優しくバニーボーイに接してくれるので、萎縮気味な僕らも非常に楽しくさせていただいております。
この場を借りてお礼申し上げます。

ありがとうございました。

ちなみに昨日出場はしていませんが、伊藤くんがチャリで広島から尾道まで見に来てくれました。
往復240キロ日帰りです。

その伊藤くんと合流して、いつもの温泉活動尾道編
「栗原温泉」というスーパー銭湯にいってきました。

風呂が普通の湯船・電気の湯船・水風呂・サウナという僕が入れるのが、
普通の湯船・サウナのふたつしかないというある意味「スーパー銭湯」でした。

尾道で銭湯にいくという行為が精神的に盛り上がりました。

では。


ライブ・ライブ・温泉

さて、今週末は、広島の有名都市「尾道」でウサギバニーボーイのライブがあります。

今回は久方ぶりにニシヤンが登場するので、曲もわりかし懐かしいのを演ります。
今のところ、
■fantaUSA
■アクエリアス
■さよなら絶望
■ペプシコーラ
■東大息子
■昭和甲子園

上記、6曲を演奏予定です。

ペプシコーラと昭和甲子園はコードを全て忘れてました。
思い出すのが一苦労でした。

そして、イトーくんも27日の尾道には遊びに来てくれます。
チャリで。
たぶん僕らより早い時間から尾道に向け、出発するのでしょう。

で、イトーくんと尾道の温泉堪能という企画も当日に実行します。
駅前にええ温泉があるらしいです。

ということなので、近隣の方は是非、27日に尾道チキンに遊びに来てくださいな。

では。

目に映るということが感覚を鈍くすることもあるね。

今日は昼からイトーくんの手打ちうどんを食べる会が催されました。

赤いうどんと緑のうどんと青いうどんと白いうどんをくいました。

IMG_0571.jpg

青いうどんは、ゆでるとほぼ白に近くなることがわかりました。

「うどんパーティー」の前にカメラを持って近所をうろちょろしました。
空がきれいでした。

観音の球場の近くの空1
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観音の球場の近くの空2
IMG_0555.jpg

江波方面の空
IMG_0557.jpg

そして廃アパート
IMG_0539.jpg



キャンプJAPAN

この土日でキャンプに行ってきました。
山口へね。

初日は唐戸市場(下関)行って、スシ喰いました。
ふぐ汁もくいました。
うんめぇ~と脳汁がいっぱいでました。

市場の活気はええですね。
防府の漁港もやればいいのに。

IMG_0315.jpg

唐戸市場から離れること数十キロ。
「俵山温泉」にいきました。
風呂に入ると、ヌメヌメした何かが膜のように肌にまとわりついています。
これがお肌によいそうな。
30代の枯れそうな肌にうるおいを与えてやりました。

最近の週末は何かと温泉に縁があるので、来月には卵肌になることでしょう。
ちなみに来週の予定は「ほの湯(広島市)」にいきます。

そして夜はBBQをして1日目終了。
約1名が狼藉を働く輩に豹変してました。
アルコールと悩みが重なるとすごいね。と思いました。

IMG_0374.jpg

二日目。
ポンデさんと散歩をしました。
つり橋とポンデさんです。

IMG_0403.jpg

そして今回の目的地のメイン「角島」です。
噂にたがわぬ綺麗な景色に満足です。

まずは橋の袂から1枚。
IMG_0454.jpg

角島の灯台をバックに写真を撮るポンデさん。
いつもより表情が豊かですね。

IMG_0477.jpg

最後は灯台のみの風景写真。
趣がありますな。
広島から行くと、この旅は適度な小旅行となり、かなり満足度が、高かったです。
次はどこへ行こうかのぅ。

IMG_0474.jpg

これでよい。

違法駐車

今までは止まってる車にぶつかるのはぶつかったほうが100%悪いということでしたが、
ついにでました。

ナイス!判断!

第九節 停車及び駐車

============================================
(停車及び駐車を禁止する場所)
第四十四条  車両は、道路標識等により停車及び駐車が禁止されている道路の部分及び次に掲げるその他の道路の部分においては、法令の規定若しくは警察官の命令により、又は危険を防止するため一時停止する場合のほか、停車し、又は駐車してはならない。ただし、乗合自動車又はトロリーバスが、その属する運行系統に係る停留所又は停留場において、乗客の乗降のため停車するとき、又は運行時間を調整するため駐車するときは、この限りでない。
一  交差点、横断歩道、自転車横断帯、踏切、軌道敷内、坂の頂上付近、勾配の急な坂又はトンネル
二  交差点の側端又は道路のまがりかどから五メートル以内の部分
三  横断歩道又は自転車横断帯の前後の側端からそれぞれ前後に五メートル以内の部分
四  安全地帯が設けられている道路の当該安全地帯の左側の部分及び当該部分の前後の側端からそれぞれ前後に十メートル以内の部分
五  乗合自動車の停留所又はトロリーバス若しくは路面電車の停留場を表示する標示柱又は標示板が設けられている位置から十メートル以内の部分(当該停留所又は停留場に係る運行系統に属する乗合自動車、トロリーバス又は路面電車の運行時間中に限る。)
六  踏切の前後の側端からそれぞれ前後に十メートル以内の部分
   (罰則 第百十九条の二第一項第一号、同条第二項、第百十九条の三第一項第一号、同条第二項)
(駐車を禁止する場所)
第四十五条  車両は、道路標識等により駐車が禁止されている道路の部分及び次に掲げるその他の道路の部分においては、駐車してはならない。ただし、公安委員会の定めるところにより警察署長の許可を受けたときは、この限りでない。
一  人の乗降、貨物の積卸し、駐車又は自動車の格納若しくは修理のため道路外に設けられた施設又は場所の道路に接する自動車用の出入口から三メートル以内の部分
二  道路工事が行なわれている場合における当該工事区域の側端から五メートル以内の部分
三  消防用機械器具の置場若しくは消防用防火水槽の側端又はこれらの道路に接する出入口から五メートル以内の部分
四  消火栓、指定消防水利の標識が設けられている位置又は消防用防火水槽の吸水口若しくは吸管投入孔から五メートル以内の部分
五  火災報知機から一メートル以内の部分
2  車両は、第四十七条第二項又は第三項の規定により駐車する場合に当該車両の右側の道路上に三・五メートル(道路標識等により距離が指定されているときは、その距離)以上の余地がないこととなる場所においては、駐車してはならない。ただし、貨物の積卸しを行なう場合で運転者がその車両を離れないとき、若しくは運転者がその車両を離れたが直ちに運転に従事することができる状態にあるとき、又は傷病者の救護のためやむを得ないときは、この限りでない。
3  公安委員会が交通がひんぱんでないと認めて指定した区域においては、前項本文の規定は、適用しない。
   (罰則 第一項及び第二項については第百十九条の二第一項第一号、同条第二項、第百十九条の三第一項第一号、同条第二項)
(停車又は駐車を禁止する場所の特例)
第四十六条  車両は、第四十四条又は前条第一項の規定による停車及び駐車を禁止する道路の部分又は駐車を禁止する道路の部分の一部について、道路標識等により停車又は駐車をすることができることとされているときは、これらの規定にかかわらず、停車し、又は駐車することができる。
(停車又は駐車の方法)
第四十七条  車両は、人の乗降又は貨物の積卸しのため停車するときは、できる限り道路の左側端に沿い、かつ、他の交通の妨害とならないようにしなければならない。
2  車両は、駐車するときは、道路の左側端に沿い、かつ、他の交通の妨害とならないようにしなければならない。
3  車両は、車道の左側端に接して路側帯(当該路側帯における停車及び駐車を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたもの及び政令で定めるものを除く。)が設けられている場所において、停車し、又は駐車するときは、前二項の規定にかかわらず、政令で定めるところにより、当該路側帯に入り、かつ、他の交通の妨害とならないようにしなければならない。
   (罰則 第一項については第百十九条の三第一項第四号 第二項及び第三項については第百十九条の二第一項第二号、第百十九条の三第一項第四号)
(停車又は駐車の方法の特例)
第四十八条  車両は、道路標識等により停車又は駐車の方法が指定されているときは、前条の規定にかかわらず、当該方法によつて停車し、又は駐車しなければならない。
   (罰則 第百十九条の二第一項第一号、同条第二項、第百十九条の三第一項第一号、同条第二項)
(時間制限駐車区間)
第四十九条  公安委員会は、時間を限つて同一の車両が引き続き駐車することができる道路の区間であることが道路標識等により指定されている道路の区間(以下「時間制限駐車区間」という。)について、当該時間制限駐車区間における駐車の適正を確保するため、パーキング・メーター(内閣府令で定める機能を有するものに限る。以下同じ。)又はパーキング・チケット(内閣府令で定める様式の標章であつて、発給を受けた時刻その他内閣府令で定める事項を表示するものをいう。以下同じ。)を発給するための設備で内閣府令で定める機能を有するもの(以下「パーキング・チケット発給設備」という。)を設置し、及び管理するものとする。
2  前項に定めるもののほか、公安委員会は、時間制限駐車区間において駐車しようとする車両の運転者に対する情報の提供、時間制限駐車区間において駐車する車両の整理その他時間制限駐車区間における駐車の適正を確保するために必要な措置を講じなければならない。
3  公安委員会は、第一項のパーキング・メーター及びパーキング・チケット発給設備の管理に関する事務並びに前項に規定する措置に関する事務の全部又は一部を内閣府令で定める者に委託することができる。
(時間制限駐車区間における駐車の方法等)
第四十九条の二  時間制限駐車区間における車両の駐車(乗合自動車又はトロリーバスが、その属する運行系統に係る停留所又は停留場において運行時間を調整するため駐車する場合における当該乗合自動車又はトロリーバスの駐車を除く。)については、第四十四条から第四十八条までの規定にかかわらず、次項から第四項までに定めるところによる。
2  車両は、時間制限駐車区間においては、当該駐車につき前条第一項のパーキング・メーターが車両を感知した時又は同項のパーキング・チケット発給設備によりパーキング・チケットの発給を受けた時から、それぞれ道路標識等により表示されている時間を超えて引き続き駐車してはならない。
3  車両は、時間制限駐車区間においては、駐車につき道路標識等により指定されている道路の部分及び方法でなければ、駐車してはならない。
4  車両の運転者は、時間制限駐車区間において車両を駐車したときは、政令で定めるところにより、前条第一項のパーキング・メーターを直ちに作動させ、又は同項のパーキング・チケット発給設備によりパーキング・チケットの発給を直ちに受けて、これを当該車両が駐車している間(当該パーキング・チケットの発給を受けた時から道路標識等により表示されている時間を経過する時までの間に限る。)、当該車両の前面の見やすい箇所に掲示しなければならない。
5  警察署長が公安委員会の定めるところにより時間制限駐車区間における車両の駐車につき駐車することができる場所及び駐車の方法並びに駐車を開始することができる時刻及び駐車を終了すべき時刻を指定して許可をした場合において、当該許可に係る車両が、指定された場所及び方法で、指定された駐車を開始することができる時刻から駐車を終了すべき時刻までの間において駐車を開始したときは、当該車両及びその運転者については、前三項の規定は適用しない。この場合において、車両は、当該指定された駐車を終了すべき時刻を過ぎて引き続き駐車してはならない。
   (罰則 第二項及び第五項後段については第百十九条の三第一項第一号、同条第二項 第三項については第百十九条の二第一項第一号、同条第二項、第百十九条の三第一項第一号、同条第二項 第四項については第百十九条の三第一項第三号、同条第二項)
(時間制限駐車区間における停車の特例)
第四十九条の三  車両は、前条第三項の道路標識等により車両が駐車することができる道路の部分として指定されている時間制限駐車区間の第四十四条各号に掲げる道路の部分においては、同条の規定にかかわらず、停車することができる。
(時間制限駐車区間の路上駐車場に関する特例)
第四十九条の四  時間制限駐車区間に駐車場法 (昭和三十二年法律第百六号)第五条第一項 の規定により同法第二条第一号 に規定する路上駐車場(以下この条及び第百十条の二において「路上駐車場」という。)が設置されている場合における当該路上駐車場に係る道路の部分については、第四十九条の規定は適用しない。
2  時間制限駐車区間に設置されている路上駐車場に係る道路の部分のうち、駐車場法第六条第一項 に規定する路上駐車場管理者によりパーキング・メーター又はパーキング・チケット発給設備が設置されているものについては、当該パーキング・メーター又はパーキング・チケット発給設備を第四十九条第一項のパーキング・メーター又はパーキング・チケット発給設備とみなして、第四十九条の二の規定を適用する。
3  時間制限駐車区間に設置されている路上駐車場に係る道路の部分のうち、パーキング・メーター又はパーキング・チケット発給設備が設置されていないものについては、第四十九条の二の規定は適用しない。
(交差点等への進入禁止)
============================================
「=」内が適用される車につっこんでもつっこんだほうの勝ちじゃー。

停止車両にぶつかったら100-0神話が終わったわ。

やったね。


その汗は何のためにかいているのか?

昨日は昼からイトー君と2人してチャリで近場の温泉「やまとの湯」にチャリででかけました。
そのまえに「きさく」で腹ごしらえ。
2人して汁なし坦々麺()を初めてくったのですが、これがあまり辛くない。
圧倒的に通常の汁なし坦々麺のほうが辛いです。

で、坦々麺を食った後、町で合流して温泉(安芸府中)に出発です。
イトー君は最近買ったスポーティなチャリでシャリシャリ進みますが、僕のチャリはサキチヨさんが通勤用に購入した街乗りチャリ(推定14インチ)です。
しかもさびています。
イトー君の後ろにつき、キーコキーコ進みました。

途中というかスタート地点の八丁堀にていきなりアクシデント。
チャリに空気入れようとしても入りません。
空気入れを借りたバイク屋の店員さんに見てもらうと、以前のパンク修理時の虫ゴムがのこっていたとのこと。

その虫ゴムを取ると空気がブホブホ入って、タイヤがカッチカチになりました。
これで漸くスタートです。

途中、広島東照宮に寄って2人して写真を撮りました。

IMG_0252.jpg

次に3キロ程度進んだところにあった寺にてまた2人して写真を撮りました。
IMG_0275.jpg

そして漸く待望の「やまとの湯」に到着です。
2人で温泉をしゃぶりつくしました。

帰りにも東区の橋の上にて写真を撮りました。
噂のキーコキーコいうチャリが写ってますね。
IMG_0301.jpg

では。

休日の午前中

朝、8時前に起床。

仮面ライダーキバを観る。
結構大人向け?な内容かと思う。

8時半からプリキュア5GOGOを観る。
知らん間にプリキュアに6人目が登場してました。

その後、サキチヨさんを起こし、共に掃除と洗濯。

昼から遊べるメンバー探してボーとしてたら、昼前になりました。
これから、本読みながらイトーくんから連絡が来るのを待ちます。
今日は二人でチャリで近場の銭湯または温泉に行って入浴です。
その後、アルコールを摂取してダラリヌルリと過ごす予定です。

IMG_0237.jpg

感覚でわかっていることと実体験って思っているより差が激しいね。

今日の帰り道。
漸く青信号になったので交通量の多い国道2号線を超えて、
「お家まであと300m」と思いながら、
宵の口の広島市内の薄汚れた空の下をモトラ号で疾走していたら、明らかに赤信号の側からチャリに乗った野球帽を被ったおっさんが全速力で走ってきました。

僕の横を走っていた車から急ブレーキ&ホーン&恐らく罵声

僕からも急ブレーキ&ホーン&思い切り罵声

それでもおっさんは無視で、突っ込んできます。
あやうく大事故です。

隣の車も僕も信号が変わったばかりなので、さほどスピードもでていなかったため、なんとか事故にはならず、その場を走り去りましたが、怒り冷め遣らぬ僕は、ずっと後ろのその既知外を眺めてました。

すると既知外は、
市電の軌道敷内で止まり、線路に沿ってトロトロ笑いながらトロトロ走っていました。

その姿を見た瞬間、とても怖くなりました。

世の中には何も通じない人がいるのだなとTVや情報以外で初めて知りました。
体験しました。

あの既知外はいずれ誰かに轢かれ死ぬんでしょうけど、轢いた人のことを思うと不憫でなりません。
原付とぶつかっても死ねるようなスピードでのチャリ走行だったので、僕もあの辺を通るときは要注意です。車だったら鉄板で殺せますので、舟入の2号線周辺を車・バイクで走行される方は是非ご注意を。
既知外轢いて「人生アウト」は辛すぎますからね。

それと、ほぼ交番の目の前で起った出来事なのですが、交番からは誰もでてこなかったので誰も見てなかったのでしょう。

自分の身は自分で守れるようにならんといけんね。
精神的にも体力的にも。

では。

ゲドー

ゲーゲーゲーゲゲゲゲゲゲゲーゲーゲーゲーゲドゥー

かっこいー。

写真生活

IMG_9440.jpg

ビジュアル系のバンドのCDジャケットのような写真が撮れました。

ええがね。
ええがね。

最近はサキチヨさんのために失業保険と訓練校について調べています。
情報化社会と呼ばれる中で情報は氾濫しとるのに、必要に迫れても
「興味がないと調べない」
「情報を調べるのはめんどくさいと何故か思ってしまう」
等の理由により、損しとることが多いので、是非損をせんように知識武装をしようと思います。

そして国からがっつり金を正当な権利としてもらおうと思います。

最近ニート支援する法律もあるので、上手くすれば適用対象になるかもしれないので、そこら辺も加味して調べんといけません。

とまぁそんな感じよ。

GO TO UBB

IMG_0232.jpg

映画を見にいってきました。
DMC

先行でみてたサキチヨさんがおもろいというてたので期待してたのですが、個人的な感想でいえば今ひとつな感じでした。

映画の主要なテーマに
「夢」「恋」
という万人が好むテーマを、メインに挿入してたのが主な原因かと思います。

個人的にDMCの好きなところは、バンド経験者という世の中に少なくないカテゴリーに対して、バンド経験者なら一度は考える音楽性の不一致(よく解散の理由になるやつね)を誇張した設定におもしろさとちょっとした自己投影をして楽しんでいたわけです。

ニッチなわりに幅広い層をつかむことが出来るバンド経験者に支持されていたであろう箇所がわりかしカットされ、その代りに恋愛要素と夢は叶うという前向き要素が加わったおかげで元々あった悲しくも笑える毒が希薄になってたのが、残念でした。

が、
上記の恋愛要素と夢&前向き要素が加わったおかげで、頻繁に世の中にばら撒かれるクソソングの歌詞などに共感する方たちにも分かりやすくなったため、動員が伸びているではないかなと思いました。

上記は批判というわけではなく、
金が、一定の興行的成功が、次へ繋がる唯一無二の道。というのを思ったというだけです。

ウサギバニーボーイは趣味のバンドなので、上記のような気遣いはありませんが、もし趣味でなかったら、どんな風になってったのかを想像するとおもろいですね。
おそらくちょろっとレーベルとかの人に声かけられただけで、
間違いなく愛と恋の歌ばかり歌ってましたね。
そしてコケます。
運もほとんどない才能も中途半端に浪費して廃人となります。
97%の確率でね。


ただ世の中に点在する天才は、その愛とか恋とか万人にあてはまるテーマにちらりと己の反抗心や自分の描いた歌詞に共感する何も考えない大衆を小馬鹿にした感じを伝えてくるのですごいなぁと尊敬します。

とまぁそんなことを思いながら見てました。

さて、今度からライブの前に
「GO TO UBB!(Usagi Bunny Boyのことね)」
「GO TO UBB!(Usagi Bunny Boyのことね)」
「GO TO UBB!(Usagi Bunny Boyのことね)」
と誰かにいうてもらおっと。


では。

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