ウサギバニーボーイの流通用のCDを作ろう1
こないだの練習前に思い立ったのですが、ウサギバニーボーイのCD-Rでない流通にかけれるようなCDを作りたいのです。
いろいろ調べてみましたが、
どうやらまず「録音」→「CD作成」→「流通」となるようです。
まず録音
これは今までに何回かしたことあるので大体費用も読めます。
プロのエンジニアの先輩にお願いして、ええスタジオとええ機材で録音し、なおかつ近代科学を結集させればバニーボーイもなかなか聞けることは確認済みです。
あとは先輩に頼みこむだけです。
次にCD作成
これが完全パッケージで300枚で\80000〜\150000程度
何がちがうんか知りませんが、ページ数などの構成が同じでも幅があります。
aiとかのジャケットデザイン等はまぁできると思うので、まぁ費用のみですな。
最後に流通
これがなんか高いし、うさんくさい。
\120000〜\200000が主流。
主にタワーとかHMVとかの大手のCD屋やインディーズを扱うCD屋にバンドに代わり、折衝、仲介をしてくれるらしんじゃが、どこもとにかくうさんくさい。
バンドが直接大手のCD屋にCDもってても一切扱ってくれんとか説明に書いてあるが、
CD屋はCDを置く場所を1週間ナンボとかでうれりゃーそれで結構いいのでは?と疑問が残ります。
上記の業務以外にオプションでwebCMとか雑誌広告とかもあつかっとるとこもあります。
バンドで世にでることを夢見る10代20代の若者のコンビニのバイト代を搾取するために着飾った言葉が並べられているのを見るとどうも信用ならん。
ここは我がバニーボーイは広島、東京に限定し販売をしちゃろうかと思います。
広島は大手のCD屋に自らでいってみることにします。
その代わり、地元のラジオ局やTV局の知り合い等にCDを渡し、曲を流してもらえるよう頑張ってみることにします。
東京はこれまでmixiやwebsiteを介してバニーボーイのCD-Rを購入してくれた方々が東京ではないが、関東周辺に多くいらっしゃるので、是非どこかに置けるように画策したいですのぅ。
これは難しいようであれば、アマゾン等のwebshopを利用することにしようと思います。
上記の手法にてウサギバニーボーイの流通CDをまずは展開してみよう!
よし、やろう。
目標は来年初旬じゃの。
おー!
いろいろ調べてみましたが、
どうやらまず「録音」→「CD作成」→「流通」となるようです。
まず録音
これは今までに何回かしたことあるので大体費用も読めます。
プロのエンジニアの先輩にお願いして、ええスタジオとええ機材で録音し、なおかつ近代科学を結集させればバニーボーイもなかなか聞けることは確認済みです。
あとは先輩に頼みこむだけです。
次にCD作成
これが完全パッケージで300枚で\80000〜\150000程度
何がちがうんか知りませんが、ページ数などの構成が同じでも幅があります。
aiとかのジャケットデザイン等はまぁできると思うので、まぁ費用のみですな。
最後に流通
これがなんか高いし、うさんくさい。
\120000〜\200000が主流。
主にタワーとかHMVとかの大手のCD屋やインディーズを扱うCD屋にバンドに代わり、折衝、仲介をしてくれるらしんじゃが、どこもとにかくうさんくさい。
バンドが直接大手のCD屋にCDもってても一切扱ってくれんとか説明に書いてあるが、
CD屋はCDを置く場所を1週間ナンボとかでうれりゃーそれで結構いいのでは?と疑問が残ります。
上記の業務以外にオプションでwebCMとか雑誌広告とかもあつかっとるとこもあります。
バンドで世にでることを夢見る10代20代の若者のコンビニのバイト代を搾取するために着飾った言葉が並べられているのを見るとどうも信用ならん。
ここは我がバニーボーイは広島、東京に限定し販売をしちゃろうかと思います。
広島は大手のCD屋に自らでいってみることにします。
その代わり、地元のラジオ局やTV局の知り合い等にCDを渡し、曲を流してもらえるよう頑張ってみることにします。
東京はこれまでmixiやwebsiteを介してバニーボーイのCD-Rを購入してくれた方々が東京ではないが、関東周辺に多くいらっしゃるので、是非どこかに置けるように画策したいですのぅ。
これは難しいようであれば、アマゾン等のwebshopを利用することにしようと思います。
上記の手法にてウサギバニーボーイの流通CDをまずは展開してみよう!
よし、やろう。
目標は来年初旬じゃの。
おー!

